交流会は体育館で行われ、選手たちが登場すると、児童たちは大きな拍手で歓迎をしてくれました。

デモンストレーションでは、足を一周するリフティングを披露し、児童からは歓声があがりました。

1、2年生と行ったしっぽとり鬼では、選手たちが鬼となり、全員のしっぽを取り完勝し、大人の厳しさ(!?)を示していました。



汗だくになりながら必死で追いかける久保田選手
3、4年生とはドッチボールを行いました。




5、6年生と行ったミニサッカーでは、選手たちはそれぞれのチームに入り、中田C.R.Oは審判として参加しました。結果は相手関係なく単独突破をはかりゴールを決めた赤崎選手のチームが勝利しました。



タッチラインを出たという判定に悔しがる久保田選手

ゴールを決めた児童にインタビューをする中田C.R.O
閉会式では児童からお礼の言葉をもらい、選手からはサイン色紙とペナントをプレゼントしました。このプレゼントをする際に中田C.R.Oが一工夫をして、「実は……」という形でプレゼントを取り出すと、児童たちからは大歓声があがりました。








