ホームタウン

地域とともに歩んで来た四半世紀
地域のシンボルであり続ける地域密着型の連携活動

アントラーズホームタウン 鹿行5市

ホームタウンを巡る

ホームタウンの魅力をアントラーズスタッフがご紹介いたします!

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ホームタウンとの歩み

アントラーズのホームタウンは鹿嶋市、潮来市、神栖市、行方市、鉾田市の鹿行(ろっこう)5市から構成されています。創設当初は5町村がホームタウンであり、出資団体として参画していました。この地域は鹿島臨海工業地帯として開発されましたが、住民の生活基盤整備が遅れていました。その後、地域の活性化を目指し創設されたのがアントラーズです。

アントラーズホームタウンDMO

2018年4月、Jリーグクラブが設立する全国初の事例として「一般社団法人アントラーズホームタウンDMO」が設立されました。アントラーズ、民間企業、ホームタウン5市が中心となり、地域経済の活性化に貢献します。