鈴木隆雅選手と豊川選手は3年生、4年生の前で自己紹介をしました。

ヘディングのリフティングでデモンストレーション後、児童をまじえ頭や足でのパス練習をしました。

2選手が鬼となり児童達との鬼ごっこをしました。

続いてミニサッカーを実施しましたが、豊川選手は児童が油断しているとキックオフ直後にゴールを決めて大喜び。鈴木選手もゴールを決め、児童とハイタッチし喜んでいます。

2選手から児童代表へサイン色紙をプレゼントしました。豊川選手は賞状のように渡しましたが、細かな冗談は児童に伝わっていません。

3年生、4年生の代表からお礼の言葉をいただき、第1部が終了しました。

続けて5年生、6年生との第2部がスタートしました。第1部と同じ様に自己紹介を行っています。ここで第1部では封印していた本田圭佑選手のモノマネを披露しましたが失笑で終わっています。

5年生、6年生も同じ様に鬼ごっこを行いました。

鬼ごっこで体を温めた後は選手のデモンストレーションを実施し、リフティングを披露しました。また児童をまじえてのパス練習も実施しました。

豊川選手は、3年生、4年生の時と同じ様に大人げなく何度もゴールを決めていましたが、児童からボールカットされる場面もありました。

鈴木選手は、パスでゲームを作っていましたが、チャンスを伺いゴールを狙っていました。

豊川選手と鈴木選手から児童にサイン色紙をプレゼントしました。

児童代表からお礼の言葉のあと、深々とお礼されました。





