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優勝パレードでは、社長の庄野、スンヒョン選手を除く選手31名とチームスタッフ、ホームタウンの市長たちが沿道のファン・サポーターの皆さんの声援に応えていました。















鹿嶋市商工会館から鹿島神宮まで約30分をかけて歩き、本殿前で必勝祈願。





玉串拝礼は庄野、大岩監督、そして選手会長の三竿選手が行いました。

集結してくださったサポーターの皆さんに向けて、庄野が挨拶をし、ACLの連覇とリーグタイトルの奪還を決意表明しました。




必勝祈願のあと、再び、鹿嶋市商工会館まで優勝パレードを行いました。




選手たちは、20冠の記念としてNEWYORKERからプレゼントされたマフラーを着用して歩きました。


















鹿嶋市商工会館に戻り、選手、スタッフが3Fのバルコニーから優勝報告会を行いました。ホームタウンを代表して錦織鹿嶋市長そして大岩監督が挨拶をしました。


今シーズンより、キャプテンとなった内田選手がACLのトロフィーを掲げ、集まった皆さんと喜びをわかちあいました。




そして昨シーズンで引退した小笠原選手が挨拶を行い優勝報告会は終了となりました。


