今回も1stステージ、2ndステージの2部制で行われ、両方に参加する方もいました。
ゲームの舞台となったのは架空の試合で、アントラーズレジェンズとタイトーオバケンレジェンズが対戦中にゾンビパンデミックが起き、観客の皆さん(参加者)が謎を解き、カシマスタジアムをゾンビから救うというストーリーになっています。
アントラーズレジェンズにOBの名良橋氏、鈴木氏、秋田氏そして中田C.R.Oが参加しました。

試合中、観客席でゾンビウイルスに感染したキャストが、ピッチに落下。そのまま試合に乱入し、試合は中止となりました。そして架空の自衛隊員が現れ、ゾンビウイルスからの生還方法を説明し、ここからゲームがスタートしました。






ゾンビは2Fコンコース、4Fコンコース、駐車場といたるところにいます。







名良橋氏、秋田氏、中田C.R.Oのほか、しかお、ハッスル黄門もゾンビウイルスに感染しました。しかおとハッスル黄門は、ゾンビウイルスに感染しても襲うことはなかったので、記念写真を撮る方もいました。





ミッションをクリアした方は、1Fの選手ロッカーや会見ルームへと続く扉を開けることができました。もちろん、ここでもゾンビが急襲してきます。




今回から用意されたピストルを使うとゾンビは一時的に仮死状態。その隙をねらって、参加者は謎を解くために1Fの部屋を探しまわりました。

謎を解いた先着100名は、ピッチで行われる最後のミッションに参加できました。ここで時間内にウイルスのワクチンを回収すれば成功となります。1stステージ、2ndステージともに無事にラストミッションまで到達しました。






