スクール生2人対ジュニアユース1人の人数でハンデをつけての対戦でした。

5点先取の試合を行いましたが、最初の2試合はスクール生がストレート負け。技術の高さを見せつけられました。
その後も2対1のハンデを続け、徐々にラリーが続くようになり、ついにスクール生チームが得点!

しかし、そこから連続失点を重ね、1-5のスコアで悔しい敗戦となってしまいました…。
対戦終了後、スクール生は「絶対にリベンジしてやる!」と悔しさをあらわにしていました。
学年やカテゴリーを超えて交流でき、浮き球やボールタッチの練習になるテックボールを今後も活用していきます!

