テキサス州の高校生がカシマスタジアムを訪問

2013.07.04(木)
7月4日(木)、テキサス州のクリークビュー高校から23名の生徒たちがカシマスタジアムを訪問しました。今回の訪問は、外務省が実施している「JENESYS2.0 及び北米地域との青少年交流事業」のプログラムのひとつとして実施されました。
※JENESYS2.0の詳細はこちら(外務省公式サイト)

高校生たちはサッカーのことをほとんど知りませんでしたが、アントラーズやスタジアムのことを東日本大震災での被害のことも交えて説明を行いました。

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説明はアントラーズのスタッフが英語で行いました。


カシマサッカーミュージアムも見学しました。

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優勝カップなどの展示物を撮影する生徒たち。


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日本語で自己紹介をする高校生もいました。